
釣りを始めようと思った時
色々調べてはみるけど結局モヤっとしてしまうことも多々…
一体何がハードルを上げているのか考えてみました。
1.色々なハードル
① 何言ってるのか分からない
釣りは専門用語が多い
日本語で言えばいいことでもいちいち横文字にしてしまいます。
② 何から始めたら良いのか分からない
例えば海で魚が釣りたい場合
始める時期でやる釣りを選んだり
釣りたい魚で決めたりすると
次にどんな道具を揃えたら良いのか調べ始めることができます。
③ 道具の記号が意味分からない
竿にもリールにも記号がいっぱい。
結局どういう意味なの…?
ほんの一部ですが紹介しています。
④ フィートとかポンドとかって何?
センチやグラム表記ではなく
インチやオンス表記なところも厄介ですよね。
⑤ 糸だけで何種類あるの…
主に使う糸の特徴を紹介しています。
⑥ 毒とかが怖い…
釣れたは良いけど触っちゃダメな魚とかがいます
事前に知っておいたほうが良いですね。
まとめ : 釣りはもっと簡単でいい
まだまだ色んなハードルが待ってると思います
でも本来釣りってもっと簡単なハズなんです。
釣り人側が難しくしてしまってる要素も多いと思います
これからも釣りのハードルを下げることを目標に
色々な記事を書いていこうと思います。












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